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Astell&Kern AK240を借りた
ちょっと古いけど高機能なDAPです。AK240はPCM最大192kHz/32bit(Float/Integer)のハイレゾ音源再生(ネイティブは24bitまで)に加え、SACD規格であるDSD64(2.8MHz/1bit)を超える超高音質フォーマットとして話題の【DSD128(5.6MHz/1bit)のネイティブ再生】にも対応します。2つのDACで温かみのある高級な音がします。ブルーノートのハイリゾ音源を聴くと音の分離が良く、ライドシンバルの音が上品に聞こえます。
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スピーカーのエッジの交換作業
中古で使っていた10年越えのデンオンのスピーカーのエッジが大音量にした時に割れたので、アマゾンでゴム製の4インチスピーカー用のエッジを注文しておいた。入庫したので早速交換作業となった。古いエッジを削り落とし、できる限りゴムの部分を取り除き、木工ボンドで張り直すエッジに合わせて一通り塗り、丁寧に位置を合わせながら張り合わせていった。最後は指で押してもガサガサ言わないことを確認して、半日放置した。何とかエッジが交換できた。これでしばらくはエッジが割れる心配はなくなるが、あと10年は使わないかもしれない。
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gazechimp DACデコーダーボード Raspberry Pi対応 I2S PCM5102モジュール PCB基板
これもラズパイ用の激安680円の単品DACのボードです。電源回りはしっかりしていてpHat DACと同じPCM5102を使っています。2列20ピンヘッダーコネクタではないので、自分で配線しないと使えないですが、以下の接続で確かに使えました。ヘッダー上向きで左下から1番、上が2番、次の右斜め下が3番でという順番です。DACのVCCは2番、DACのGNDは6番、BCKは12番、DACのDATAは40番、DACのLRCKは35番に接続してvolumioを起動します。Web接続してプレイバックオプションでI2S DAC有効にしてHifiBerry DACまたはpHat DACにすれば音出し可能になります。ちなみにリサンプリングで32bit 192KHzの設定もできます。再生音もPHat DACに負けないぐらいハイレゾな良い音です。ラズパイZero Wと組み合わせればコスパが最高に素晴らしいです。
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PIFI Digi DAC +を専用ケースに入れてみた。
PIFI Digi DAC +を専用ケースに入れるだけで、ミュージック・サーバーらしくなりました。これだけのためにラズパイ3Bで使うのがもったなすぎるかもしれません。
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Hi-Fi DACチップオーディオサウンドカード 拡張ボード Raspberry Pi用 PCM5122
PHat DACより高性能なPCM5122搭載のI2SのDACです。32bit 192KHzで使えます。VolumioでもHiFi Berry DAC Plusとして設定すれば使えます。ラズパイ Zero Wに搭載しても十分実用になりますし、良い部品を使っているので、音も上品で良いです。ハイレゾオーディオのコスパが素晴らしいです。
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Pimoroni pHAT DAC for Raspberry Pi Zero Wで聴く
Pimoroni pHAT DAC はラズベリー・パイZero Wに簡単なインストールで使えるI2Sを利用したDACです。見た目から想像できない程びっくりするぐらい高音質な音が出せます。Volumioを使えばこれも簡単にpHat DACとして認識して使えます。Webページで操作すれば、ネットラジオの音も32bit 192kHzにリサンプリングしてまるで高品質なCD音源を聴いているようです。素晴らしいです。
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ラズベリー・パイでI2Sのハイレゾサウンドにトライ
WINGONEER PIFI Digi DAC + HIFI DAC PCM5122サウンドカードモジュールI2Sポート用ラズベリーパイ3 2モデルBにSMSL M100 USB DACオーディオ デコーダ XMOS(XCore200、XU208)AK4452 768KHz DSD512 USB/光ファイバ/同軸を光ケーブルで接続し、ラズパイにvolumioというネットワーク・プレーヤーのソフトを入れてWifiでホームページvolumio.localに接続しました。あとはプレイバックオプションの設定でI2S DACをオンにしてIQaudIO PI Digi+カードを選択し、リサンプリングを有効にして32bit,192kHzでネットワーク・ラジオの音を出力しました。音量オプションでソフトウエアボリュームを有効にして、プレイバックで音量を絞ってプレイします。サンプリングを上げると音が滑らかになり、いつまでも聞いていられます。また、Windowsソフトの音楽プレーヤーのfoobar 2000を入れるとこちらでもリアルタイムでリサンプリングできます。ただしこちらは96KHzまでしか上げられません。どちらも普通のCD音源の音が蘇ります。
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ヘッドフォンアンプキットにアナデバのOP275
ヘッドフォンアンプキットにアナデバのOP275オペアンプを搭載してみた。元気はいいがガサツなNE5532と違ってすごく高級感のある広がりのある豊かな音に変わりました。素晴らしいです。
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ヘッドフォンアンプ用OPアンプチェック
DilvpoetryのDAC付ヘッドフォンアンプDAC-X6 PROにて新しいOPアンプを付けて音質をチェックした。ヘッドフォンはSony MDR-CD900STを使用した。どれも今回はFET入力の高級品(1000円クラス)のものである。まずはバイポーラ入力の標準品NE5532Aは普通にいい音である。これをADI OP275にしてみた。高音が繊細になり、なかなか元気な音で少し良くなった。次にBB OPA2134にしてみた。さらに高音が上品で繊細になり、音の迫力もあり、ノイズ感も少なくなった。今までのOPアンプ中では最も良かった。次にBB OPA2604にしてみた。これも上品且つ繊細な高音であるが、少し音の迫力が減った気がした。次にシングルのBB OPA627Aを2つ使って基板でデュアルにしたOPアンプで試した。これも最高に良い音であった。個人的なランキングえで良い方から並べるとBB OPA627A > BB OPA2134 > BB OPA2804 = ADI OP275 であった。最終的にヘッドフォンアンプには好みでBB OPA2134で固定することにした。間違いない選択だと思います。この音を聞くと最初のNE5532Aが粗雑で残念に聞こえます。
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Sony MDR-CD900STのヘッドフォン補修部品とデジアンケース
Sony MDR-CD900STのヘッドフォン補修部品のイヤーパッドとヘッドバンドカバーを新調し、デジタルアンプ用のケースを制作しました。これで少しは見栄えが良くなります。
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